娘夫婦の69体位の痴態を覗き見て-松井陽子47歳=未亡人02

偶然にも覗き見た娘夫婦の秘態はなんと69体位。互いの股間に顔を埋め、性器を舐め合っていたのです。『見てはいけない!』と思いながらも私の目は釘付け、しかも下着はどんどん濡れそぼって・・・。彼女がツーショットダイヤルでテレHした時もこのシチュエーションでした。。あれ以来性的な本能が出てしまったようですね。。

娘夫婦と暮らし始めて3ヶ月、桜が咲き始めた頃の事でした。

ご近所からとても立派な大根をただいて大量に煮付けてしまったので、娘たちの離れにも届けてやろうと、娘の帰りを待っていました。

六時過ぎ。門の開く音。娘が帰ってきたようです。

さあ、届けようと玄関にでてみると、どうしたことでしょう、いきなりの雷にバケツをひっくり返したような雨が・・・・。とても外に出られるような現状ではありませんでした。

「仕方ないわね」

サランラップをかけた大鉢を抱えて、私は離へと向かう廊下へと向かいました。

普段はきっちり施錠して通れないようにしてありますが、母屋と離れは一枚の扉で仕切られているだけで、実は廊下伝いになっているのです。

「不足の事態だものいいわよね」

少しためらいはしましたが、扉の南京錠を外すと、離へと踏み込んだのでした。

その瞬間、

「!」

激しい物音に、私は立ち尽くしました。

まるで誰かがもみ合っているような音。

まさか、暴漢でも忍びこんだのかしら?!

慌てて二三歩踏み出して、話はしははっとしました。

「あうううう・・・いいぞ、いい・・・」

婿の呻くような声が聞こえて、私はいっぺんで自体を飲み込みました。

見てはいけない、すぐに帰らなくちゃ! そう思いました。

体を返したつもりだったのです。。。。ところが・・・。

「あ・・・」

いつの間にか、私は二人のしんしつの前に立っていました。

「もっと、ああ、そこだ、吸ってくれ。くっ・・たまらん、うう・・・」

「ああ、悟、悟も・・・。はあっ、そんなとこ舐められたら、うう・・たまんない・・・」

「クリちゃん、気持いいか?」

「うん、うん・・・、あっ、それ、ずるい。そっちにまで指なんて・・・。あっ、ああっ、だめよ、だめ、いっちゃうじゃない」

「いいよ、いっていい。先にいきなさい。さあ・・・」

シックスナインなのかしら・・・? どんなふうにどんな体勢で・・・?

あれこれと思いを巡らせているうちに、目の前にうっすらと部屋の中の光景が・・・・。

「・・・・」

知らない間に、私は寝室のドアを開けていたのでした。

想像していた通り、娘夫婦は頭を逆さに、お互いの股間にピッタリとくっつけて貪りあっていました。

「ああっ、ほんとにダメ、だめぇ~!」

いきなり娘がぐんと両足をV字型に突き上げて、ぎゅっと固まってしまったのです。

アクメでしょう。

そこにいるのはもう自分の娘ではありませんでした。 一人の、ただの女。

見知らぬ女がいま、アクメに打ち震えている。

そう思った瞬間、私の下着の中には熱いものが大量に溢れだして、

「いけない・・・」

ようやく足が動き始めて、廊下を引き返すことが出来ました。

「はああ・・・」

自分の部屋に戻っても、劣情は消えることなく、下着の中はどんどん水っぽくなっていきます。

「ああ・・だめ・・・」

気づかぬうちに手が下着の中に入り込み私は何年かぶりに自慰に体をうち震わせていたのでした。

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