手コキで大サービス!生保レディの熟れた四十路妻と不倫情事‥その2

私の前だけは人には言えない、恥ずかしい姿を見せてくれるので彼女も胸をを熱くするんですね。私も鼻息を荒くして、口いっぱいに乳房を頬張る。乳首を舌で弾き、すすり上げる度に彼女の火照りがまして、乳首が固くシコってきた。「あ、あはぁ~ん‥」彼女の口から桃色吐息が吐かれると敏感になっていくおっぱいをの私のチンポにぶつけて来ました。

彼女は立ち上がり、愛撫を求めている私のチンコを手で包、ソフトに扱いてくれました。

私は腰をくねらしていっそう乳房に吸い付きました。絞りながら上下に、チンコを扱かれる度に我慢汁ガジルが溢れ出す。しかもその粘液で尿道の穴を指で刺激をして来ます。わたしはおっぱいを吸いながらも身震いしている事を感じる。

「こんなにおちんちんビンビンにして、変な液体を出してるわよ。ああえっちな人ね」

玉袋から亀頭まで、するすると指先でなぞり上げて、カチンコチンになったペニスを扱いては亀頭の先端を刺激を増していく‥私もとうとう限界が来てしまい、乳房から口を離し思わず仰け反ってしまいました。「もうダメだ!!」私も女性のような表情で彼女の手のひらに白い液体をぶち撒けてしまった。

ドクドクと脈打つチンコから精子が噴射し、それを根本から扱き上げてザーメンを1滴残らず彼女が飲み干してくれました。

私は恥ずかしさのあまりに彼女の下腹部に顔をうずめながら甘えてしまい‥。まるで赤ん坊のような気持ちに浸ったしまいました。わたしも果てて大の字になってしまい、動くことすら出来なくなてしまいボーとするしか出来ませんでした。されで私の回復力は異常で、またしても性的な感情が湧き上がり私のチンコがムクムクと立ち上がり出します。

「あらもうこんなに元気になっちゃって!溜まってるのかな?」

「しょうがないじゃないか!君のシゲキが強すぎるんだよ」

「今度はどんなふうに発射したいかな?」

「‥君にオマンコの中で果てたいな!」

私は思わず猫撫で声で甘えるような形でオネダリをしてしまいました。彼女実は心もオマンコもグショグショであることは築いていました。

「うふ、じゃあ、私が上に乗ってあげるね」

大の字の私の上に彼女は跨ぎ、チンコを手で持っては自分のまんこにズリズリの挿入していきました。

真赤な肉の薔薇を満開にさせ、ネトネトに濡れ溶けているオマンコに亀頭の先端がクチュッヌチョッとめり込んでいくと彼女は深くため息を付き官能に溺れていく‥。

腫れぼったいラビアが私の亀頭を何度も何度も包み込む‥「全部入っちゃったよ!私の中でビンビンいってるわよ!」「君の中は最高だよ‥早くお尻を動かしてよ!」

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