生保は肉セールス!生保レディの熟れた四十路妻と不倫情事‥その1

母性本能‥生命保険レディーこと生保レディーをなんか感じてしまう。人妻好きにたまりません。俺のセフレも痴女気質で変態ですw

男性に甘えられるとアソコがキュンキュンしてしまう42歳生保レディーと出会った時の体験談。

彼女の母性本能というのか、とにかく自分を必要とされること、特に年上の男性に求められるとオマンコが濡れてしまうような女性です。

彼女の仕事は生保セールスウーマンの世にいう生保レディっと言われています。

以前マツコ・デラックスの番組でも生保レディの裏事情を取り上げた番組もやっていましたが‥

営業成績をあげるために、枕営業をしたりして‥しかし女性側も好みの男性だったりしたら普通に抱かれたいものです。

彼女とも肉体営業で親しくなり、不倫関係に発展‥、とういう感じですわw

若い生保レディなら20代、30代くらいの男ども相手にエッチセールスかもしれませんが、私のような40歳を超えるおじさんには同年代の女性になるわけです。

私は結構甘え上手で人妻や熟女に昔から好かれやすく、簡単にナンパエッチ出来たりもしました。

最近は出会い系やツーショットダイヤルやテレクラなど‥こういったところでナンパしてたが‥

まじで生保レディを喰えるとは思えなかったわけだわw思い切ってアタックスするのも人用と感じる今日このごろ。

三ヶ月前に彼女が家に訪ねてきてから、その場で保険に入る代わりに‥っという感じで交渉。

相手も気にってくれたらしく一発でそのままホテルに行ってセックス!!それ以来不倫の日々が続く!

彼女とも性的な面で相性がよく、私も年甲斐もなく甘えん坊プレイでエッチしちゃってますw

「麻里子ちゃーん、服ぬがせてよ~」

わたしもこのモードに入るとメガとローンとしてしまい、ベットに大の字になってしまう。

これを若い女性の前でやったことがあるのだが‥一発で嫌われますwなので基本的には相当気を許した女性の前でないと出来ません。

「いいわよ~、じゃあ、ヌギヌギさせてあげましょうねっ」

営業のためかどうかは知らないが、甘え声に乗っかってくれますw

私は見た目的によく言われるのが、ジャーナリスト青木理っとよく言われてます。体もこれでも若い男には負けないくらいスラっとしてます。スポーツジムで鍛えてるので!

しかしこんな私がベットの上で甘えん坊‥自分で冷静な時に言うと恥ずかしいですが、これが人妻麻里子には子宮に響くらしいw

彼女と合う時は上から下まで脱がしてもらいます。それはネクタイから靴下まで。その時には気分は高揚して、チンコがビンビンですわw

「あらら、おちんちんがこんなに元気になっちゃって、うふっw」

「ああ、麻里子ちゃん‥見ないで可愛がってくれよ」

妻娘がいる私としては、こんな一面はこの生保レディにしか見せられない。不倫相手のしての最高のパートナーですわ!

彼女のこれが乗り気で、どんどん盛り上がっていき見せつけるような服を脱ぎ、全裸になる。

彼女は中高とバスケ部だったらしく、身長が170センチを超えている。高身長フェチの私としてはこれが堪らんのだ。

若い時はモデル並みのスタイルだったらしいが、いまは子供を産んで中年の体になったわけが、それがまたエロスをそそる。ムチムチ熟女である。

ストリップ嬢のような彼女を見上げながら、私のチンコから我慢汁がトロリ‥それを彼女が絞り出してくれます。

彼女は私に寄り添うように傍らに横になり、完熟マンゴーのようなたわんだおっぱいを自分でつかみ、黒ずんだ乳首を摘んで私の口元に運ぶ。

私も赤ん坊のように口をあーんと開けておっぱいを欲しがる。

「これがほしいのぉ?」

「麻里子ちゃんのおっぱい、チュウチュウしたいよ」

「はいおっぱいよ、たっぷり飲んでねえ」

「あぁ、嬉しい‥」

褒美を受け取る子供の如き、幸せに包まれなが彼女の乳房をチュパチュパ音を立てて吸い上げました。

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