覗き好きの義母さんにお仕置きだ!-松井陽子47歳=未亡人03

娘夫婦の営みを覗き見だしてから私は正直欲情が抑える事が出来なかった‥。。変態人妻とかした私のセフレは今でも自分の義理の息子とセックスしてるようです。

すっかり忘れていた春情なのに、娘夫婦の房事を覗いたあの日から、私は春情の囚われ人になってしまっていました。

そして娘夫婦の房事を覗くとことも日常的に・・・。

さすが新婚さんです。

娘たちは寝る前には必ず房事に取り組むようでした。

私は週に二度ほど彼らの寝る時間を見澄まして、あの離れに続く扉の施錠を解くのです。

そして薄い寝室の扉の隙間から、娘たちの刷毛しく絡みあう姿を目に焼き付けては、自室に戻り、自慰に耽るのでした。

大丈夫。娘たちには気づかれていない。 楽しみは永遠に続く。 そう確信していたのですが。

ゴールデンウィークの、最初の連休が終わった晩でした。

いつものように、お風呂を済ませ、パジャマのまま離への扉を抜けて娘夫婦の寝室に辿り着いた、その時、

「お義母さん、今晩もですか。残念ですね。君枝は今日は急の出張が入って帰ってきませんよ・・・」

内側からいきなり扉が開いて婿が目の前に現れたのでした。

「あ・・・あ・・」

もう私は腰が抜けそうです。

「おや、ひょっとして気がついてないとでも思ってたんですか?」

「え、いえ・・、あの・・・」

「そうだな、君絵は気がついてないかもしれないけど、僕はずっと前からしっていましたよ」

「あ、ごめんなさい。ごめんなさい・・・」

「ああ、悪いと思っているのですね。いけないことだとわかっていて、どうしてやったんですか?」

「あ、つい、つい・・・。出来心なの。もうしないわ。ごめんなさい、ごめんなさい・・・」

逃げ出そうとする私の手首をぐっと掴んで婿はこういったのでした。

「だめですよ。許しませんよ。お義母さんには償ってもらわないと」

「え・・・?どう、どうやって?何をすれば・・・?」

「黙って、入って・・」

寝室に引きずり込むと、婿は私をベッドに引き倒しました。

「仮にも僕のお義母さんですから。ただのお仕置きじゃお気の毒だ。それなりにお義母さんにも有意義な償いでないと、ね・・・」

平然と、婿が私のパジャマのズボンに手をかけました。

「い、いやっ!離して・・・!」

蹴ろうとした足は婿の腕にはしっと受け止められてしまいます。

そのまま下半身の自由を抱き留めて、下着ごとズボンを毟り取ると、婿は遠慮もなく私のヴァギナにずんと指を打ち込んできたのでした。

「あうっ!」

「どうです?このお仕置きは・・・」

私は怒りで体が弾けそうでした。新婚間もない娘婿が、義母に手をかけるなんて。娘が不憫でなりません。

「こ、こんなこと。どういうつもり?!あの子をなかせるつもりなの?!」

「お義母さんが口を滑らせなければ君枝の耳には入りませんよ。僕がお義母さんに欲情しているわけじゃない。そんなわけないじゃないですか」

言いながら、婿は私のパジャマの上も剥ぎ取って、乳首をぎりりと噛んできました。

「ぎひぃぃぃぃっ!」

「もっとも、こんなんじゃ、たいしたお仕置きにもならないですけどね。ほら・・・」

もう一束ぐっと指を突っ込むとそれを抜いて私の目の前にかざして見せる婿。そこには私の露がたっぷり絡みついて私の厭らしい匂いがぷーんと。

そのにおいが頭に染み込んだ瞬間、私は母から一人の女に戻ってしまったのでした。

「ああ・・・、いや・・・」

「こんなに濡らして。本当に恥ずかしいお義母さんだ・・・」

「ああ・・。許して、許して・・・」

「許しませんよ。覚悟してください」

それから夜通し、私は婿に責め苛まれたのでした。

そして。

「今晩、来てくれますか?」

娘が家をあける度に婿からかかるお呼びに、

「ええ、今からすぐ」

私は二つ返事。待ちかねたようにあの扉の錠を開けて婿の元へ出かけるのでした。

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