騎乗位で濃密奉仕ッ!!生保レディの熟れた四十路妻と不倫情事‥その3

彼女はでっかい桃尻を少しずつ動かし始めた。一度言ったので流石に射精もコントロール出来ているようで、直ぐには爆発しない自信があった!彼女はかなり焦らしてくる。私の悶えている姿をまるで赤子を見るかのような感じで鑑賞してくるのだ。根本から亀頭まで、膣肉に力を込めてゆっくり抜きあげては飲み込んでくる。。亀頭が削り取られていくような妙な錯覚に襲われながらも、腰をせり上げると彼女はまた腰を落としてくるのだ。自ら子宮を刺激しているのを感じるのだ。

彼女はスケベであることはお見通しだ。痛みも刺激に変えては私の感じている姿もおかずなのだ。。淫らな彼女を私が刺激しているのだ。ときどき尻を左右に振ってはチンチンをグリングリン捻じ曲げ、ピストンを止めて私の上に被さり、キスの嵐を降り注いてくる彼女。。天国を味わっている気分だ。切羽詰まった声を思わず漏らしてしまった私を愛しい眼差しで見る彼女‥。唾液でべっとりと濡らして来た乳首を、指先でグリグリ刺激してくる‥思わず女の人のような声が漏れてしまう‥「う、うん‥凄い感じちゃうよ。。」

彼女の中の粘膜を自分の亀頭が擦れて更に潤滑油が溢れてきている。彼女は私の唇を唇で塞いできた。此方もキスをしようとしても彼女のおしりや膣が私の陰茎を強烈に刺激するものだから、思わず悶えてしまって何も出来ずにいた。女になった気分だった。彼女はキスというよりか掃除機のようだった。唾液まみれにされては此方も唇を奪おうとしても、更に唇を奪ってくるので此方は犯されっぱなしです。彼女の膣の中は締りが良いかといえば、然程でもない。ただしウチヒダは厚みを増しており、愛液の異常な量もあって生肉に撫でられている感じとでもいいだろうか‥。

「おう、おう!チンチンが溶けてしまいそうだよ!!ああああああ!!」

彼女の身体も汗ばんで来てた。ビンビンに硬くなった乳首に触りたいのに気付いた彼女が、私の手をとって彼女のおっぱいに誘ってくれた。「私も感じちゃう!おちんちんすごく感じる!おっぱい揉んで!!」彼女もとうとうとんでもない、スケベな声を張り上げて、熟れた身体踊らせてました。今にも破裂しそうなたわわな胸に爪を立ててオルガズムに達する‥「もうだめだ中に出しちゃうよ!!」彼女は後ろに軽く仰け反りながら、「いっぱいだして!中に出して!!」お互いはてる瞬間でした。。彼女とはお互いエッチだけを求めるセフレ関係です。私も変態的な一面を唯一出せる存在でもある。

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