TELセックスで出会った淫乱ヤリマン人妻はバイブ大好き痴女ママさん-02

セックスフレンドを多数抱えるスナックママさん。極太バイブでオナニーばかりしてたせいで、通常サイズのペニスでは物足りなくなり、淫乱人妻として拡大していく‥オマンコの中を掻き回し、彼女のオマンコはそれ専用の膣のなってしまったのです。。なので彼がオマンコを舐めている時も、「舐めるだけじゃ嫌、バイブを使ってよ。極太のバイブでオマンコをの奥に突っ込んでよ!」と彼女は要求するほどなのです。「奥さん、そんなにバイブがいいなら、俺なんか必要ないのでは‥」しかし、彼女はヤリマン人妻であり、セックスがしたい欲求は常に持ち合わせているのです。そしてそんな彼もセフレとしてセックスがしたい。その気持はあるので、なんだかんだ言って人妻の要求通りにバイブを突っ込むわけです。

バイブで十分に行きまくってから、彼の本物が突入してくるわけだが、物足りなさを感じない事は否めないようです。バイブで身体が敏感になり、それなりにイクことは出来る。バイブはザーメンを発射はしないが、彼は難発でも発射することができるので、小さかろうがペニスは欠かせない無いわけです。しかしバイブを併用していると、徐々に彼女も変態性が増していくのです。そしてとうとうセフレの若い男の前でセックスをする前にバイブオナニーをしてしまったのです。視線を意識してバイブを奥まで突っ込み、悶えに悶えまくった‥‥。「奥さん、凄い、、白濁のスープがお尻の穴の方まで滴ってる‥」

尻の方まで滴っているのは彼女自身も感じていた。彼に視線を向けると、先っぽを濡らして、ペニスを握り締めていた。若いだけあって、隆々としたチンポはオマンコに入れたい欲求が顕になっていた。。そしてわたしも‥「入れて。ココに入れて。私のオマンコに貴方のペニスを‥」彼女が誘っている最中に、彼のペニスは入ってきた。激しく腰を打ち付けるのはさけ、すぐに発射することを恐れていたのでしょう。。「奥さんのオマンコ僕のチンチンが突き刺さってるよ」「突き刺さってるわ。ちんちん、奥まで入ってる。。イッちゃうっ!!」一度の絶頂では満足できず、「もっと、もっと突いて!激しくもっと突いて!!!」「だめだ!もう出ちゃう!!」「我慢しないで全部中に出して!!」彼女が叫ぶと同時に中で彼は発射した。「おまんこが熱い。だめ‥また欲しくなってきた‥」ハメ合うほどに貪欲にあるスナックママの人妻。私とのセックス時も貪欲で‥正しくセフレはセックスだけの関係だけあって体力勝負ですw

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